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「サブカルの巨人」へ始動という記事が日経に出たとき、その「サブカルの巨人」はあるジャンルを捨てた。 よーく考えてみると、いや考えなくても、プログラミング、コンピュータサイエンスといったジャンルは、これまでサブカルであった。それを表現する言葉がハック、ハッカー、ハッキングで、自分たちのことやその行動の最も先鋭的なところをわざわざ乱暴な言葉(ぶった切る、ぶった切り野郎、ぶった切りんこ)で表現してしまう韜晦がいかにもサブカル的でもあった。 ハッカーズ大辞典 (Ascii books)(エリック レイモンド/Guy L.,Jr. Steele/Eric S. Raymond/福崎 俊博) その韜晦が、メインカルチャーにはわからぬ。メインカルチャーは50年以上歴史がある文化しか認めぬ、ことからごく一部の黒い帽子の意味として受け止められるというおまけがついたが、それはどうでも良い。 ハッカーズ(スティーブン・レビー/松田 信子/古橋 芳恵) が、ふと気づくととっくに50年以上たってしまっていたのだった。誰もがヒッピー崩れのオルタナ野郎が磨いたデバイスを買うようになってしまった。植字工.. - arton (Tajima, Akio)
自分の娘はそれはかわいいものだ - http://www.artonx.org/diary...
フランキーは、家庭生活は失敗したのだが(イタリア人のイメージ通りで、家庭を本来はすごく大事にしたい男だ)、最後に最初の妻との間の末娘だけが残った。 妻と大喧嘩した後、彼女が階段の上で見守っているのに気付き、My Eyes Adored Youを歌って寝かしつける(と思うんだけど違う曲かも)。 しかし、その後、彼女は家出する。ニューヨークから電話をかけてくる。公衆電話。彼女がそちらでの住処から出てきたところをフランキーが捕まえる。情報通の知り合いがいるんだ。ギャングね。二人は店に入る。彼女はタバコを取り出すと、フランキーはそれを没収する。歌手には禁物だ。お前は妻の美貌とおれの声を受け継いでいるんだ。最高の歌手になれる。練習しろ。タバコは吸うな。 彼女とは、その後も連絡を取り合っていることを作曲家に言うシーンとなる。クラブで歌っているんだ。唯一残った家族で、同じ音楽家の仲間であり、自分の子供である。それは幸福そうではあるのだが、そこに電話がかかる。オーバードーズという言葉が向うから聞こえてくる。 そして墓地のシーンとなる。フランキーは何も言わず、涙を流すわけでもなく、ただ立ったまま墓石.. - arton (Tajima, Akio)
ジャージーボーイズ - http://www.artonx.org/diary...
妻と映画。 最初、出てきたあんちゃん(トミー)がいきなりこちらを向いて状況を説明するのでたまげた。 後になって調べたら、元はミュージカルで、登場人物が証言して曲を流すという形式だったらしい。 映画としては、現在の爺さんになった登場人物が証言して(なんかフロアースタンドの近くの肘掛け椅子に腰かけてたりして)、アイリスインして過去に戻すというような方法や、ナレーションを流すだけにとどめたりする方法もとれるだろうけど、クリントイーストウッドは映像の流れを中断せずに、登場人物がこちらを向くことで一瞬だけ時間を変える(しかし映像はその時点が長回しで継続される)という手法をとったようだ。フラッシュバックがまったく無い(長めの回想シーンがトニーのパートの最初にあるくらいじゃないかな)。 ニュージャージーの不良バンドが成功したり失敗したりする話だということしか知らなかったので、音楽の面からもいろいろ楽しめた。 タモリ倶楽部の尻ダンスのOP曲がボーリング場で流れているなぁと思っていると、その作曲者をバンドに入れないか? という話になり、へーあの作曲家なのかと思う。 作曲家がやってくると、最初、バンド.. - arton (Tajima, Akio)
もしかすると生まれて初めて米って本当においしいんだなという経験をした。 米は奇妙な食い物で、水加減ひとつ、浸水時間ひとつでどえらく味が変わる。ソースやたれをかけずにそのまま食べておいしいから、素材そのものの味で食べることのほうが多いからだとは思う。 そういえば、子供の頃はガスの炊飯器で、おそらくそれによって、世の中がえらく進歩したのだろうと想像する。そのころは思い出すと、手伝いで米を研がされたが、内鍋に米と水を入れて泡だて器でかき混ぜてた。フッソ加工のような技術がまだ家庭レベルに落ちていなかったので、水に手を濡らすよりも泡だて器でかき混ぜるほうが合理的だったのだろう。今はそんなことをすると内釜は剥がれるだろうし、だいたい米粒が割れるとかそういった方向に話がなりそうだ。 その後、電子炊飯ジャーの時代がやってきた。タイマーを使えるおかげで話がより簡単になった。自動的にガスが点火されるというのははずれた場合が危険過ぎるから、ガスでは難しそうだ。 最初に自分で炊飯器を購入したのは、象印のやたらとインテリジェンスがあるやつだが、これが驚くほどおいしくない。 急にべしゃべしゃのご飯になった。し.. - arton (Tajima, Akio)
ドゥマゴにタルトタタンを食いに行ったら、品切れと言われた。なら普通の菓子でも食おうかと妻に聞くと、だったらいらんと言う。というわけで、閉館まで1時間あることになったので、そのまま進化するだまし絵展に入った。 プロローグ(マニエリスムの時代の作品群)ではフレーゲルの作品(陰影の極北とでもいうか)がおもしろかったが、ホンダイは近現代の作品だった。 最初にひっくり返ったのは、田中偉一郎という人のストリート・デストロイヤーで、よもやそんな発想で来るとは、というストリートアーティスト魂にこちらの魂が消えるほどの感銘を受ける。 ピストレットのカメラマンは結構おもしろい。 で、安定の高松次郎(最初に竹橋の国立近代美術館で見た時は確か中学の頃だと思うが、すごく感銘を受けたが、今でもやはり素晴らしい)。 ラリーケイガンの蚊Ⅱとトカゲは嫌いではない。が、圧巻はローズィンの木の鏡でこれは本当におもしろかった。 唐突に思い出したがホックニーというのは長いことただのつまらないワタセケイゾウの芸術版くらいに考えていたのだが、大仏の構造力は衝撃的だった。本物の芸術家だったのだなぁ。ばらばらに撮影した写真を組み合.. - arton (Tajima, Akio)
Ruby-2.2.0で良くなった点 - http://www.artonx.org/diary...
異様にテストの結果が見やすくなった。 例 ..........F =============================================================================== Failure: false is not true. test_kjconv(TestRjb) test.rb:152:in `test_kjconv' 149: euc_kj = "\xb4\xc1\xbb\xfa\xa5\xc6\xa5\xad\xa5\xb9\xa5\xc8".forc e_encoding Encoding::EUC_JP 150: s = @jString.new(euc_kj) 151: assert_equal(s.toString().encoding, Encoding::UTF_8) = 152: assert(test.isSameString(s)) 153: assert(test.isSameString(eu.. - arton (Tajima, Akio)
vrswin090207がmakeできなくなった。 - http://www.artonx.org/diary...
原因1)NTが未定義となった。とりあえずextconf.rb生成のMakefileのCFLAGSに-DNTを手で追加 原因2) swin.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル _rb_thread_blocking_region が関数 _swin_call_threadblocking で参照されました。 swin.so : fatal error LNK1120: 1 件の未解決の外部参照 まあしょうがないか。いずれもRubyの問題ではないし。 - arton (Tajima, Akio)
Ruby-2.2.0-preview1を試してみた http://www.artonx.org/diary...
Rubyはweiredなままでいてほしいってのは同感だなぁ。
Ruby-2.2.0-preview1を試してみた - http://www.artonx.org/diary...
rubyのmakeは、一部、mkmf.rbの実行中にテンポラリファイルの作成が競合して(以前のプロセスが死に切る前に次のプロセスが起動されてい)soが作られなかったことがあったが、それを別とすれば問題なし。usaさんのおかげだなぁ。 でも、拡張ライブラリを作ろうとすると、いろいろ引っかかる。 というよりも、setup.rbがついに引っかかったので修正抜きでは何も作れない。 setup.rbはrbconfigをrequireして::Config::CONFIGを呼びだしているが、rbconfigのクラス名からついに互換名が削除されたので、RbConfig::CONFIGに修正が必要。 lhalibがついに寿命を迎えた。 すでにlhaを僕が使うことはないので修正することなしにおしまいにする。 必要な人はGitHubにあるのでフォークして修正すれば良い。 問題は以下の箇所で(他にもあるかも知れないけど)、引数が文字列かどうかをチェックし、もし文字列だったら、外部由来文字列の処理を扱うべき環境でなければ例外を飛ばすところ。このうち後者は既に意味を失っているがそのまま残してい.. - arton (Tajima, Akio)
@nalsh @mineroaoki setup.rbの更新よろしく(::Config -> ::RbConfig )
@nalsh そこの最新(3.4.1)も::Config::CONFIGなのでねぇ。::RbConfig::CONFIGについに変える時が来たってわけで。
@nalsh setup.rbは必要なんだけど、今はどこが本家で誰がメンテしてるか知ってる?
2.2.0-preview1を試したらlhalibがmakeできない(そもそもsetup.rbが引っかかるので全滅なんだけど、それは別として)。直すの簡単だけど、これを機会にlhaだから捨てちゃうかなぁ(おれは要らないし)。
もうすぐ未来が来るらしい(が、来たらそれはすぐに過去になるしなぁ)
メトのイーゴリ公 - http://www.artonx.org/diary...
東劇でメトロポリタンオペラのイーゴリ公。 指揮はノセダ。歌手はロシア人で固めている。 プロローグはすごくおもしろい。イーゴリ公は軍団を集めてポロヴィッツ人との戦争へ行こうとしている。それは戦場に身を置くことで自分を確認したいからだ(というような字幕で最初に説明する)。 12世紀の叙事詩だが、演出では20世紀以降の軍隊となっている。 日食が起き、凶兆として人々は進軍を止める。だがイーゴリ公はもっともらしい演説をする。このとき、一人の男が外から入ってきて何かを言おうとするのだが警備兵に押し止められ追い出される。歌がないので良くわからないのだが、1幕で出てくる斥候と同じ人ではないかな? 太陽が再び顔を出し出発する。イーゴリ公と一族を讃える歌が良い。 一幕が開く。真っ赤なケシの花畑だ。映像でイーゴリ公の軍団は壊滅したことが示される。ここは音楽が前半はソロが順番に歌われ(イーゴリ公の息子のウラジミールの歌が印象深い)、後半が合唱付きのバレエとなってバランスは非常に悪いが、夢よりも抜群に美しい。ボロディンの才能はすさまじい。中央アジアの平原からや、キスメット(ストレンジャーインパラダイス)の音.. - arton (Tajima, Akio)
スズメとネズミとホットケーキ - http://www.artonx.org/diary...
昨日神保町でロシア料理を食い終わって茶を飲んでいると、妻が壁のところに太陽を囲んで小動物が楽しそうにしている絵本が置いてあるのに気付いた。 で、読んだ。なかなか味わいがある。 スズメと子ネズミとホットケーキ ロシアのむかしむかし(イリーナ・カルナウーホヴァ/アナトーリー・ネムチーノフ/斎藤 君子) まず太陽だと思ったのがホットケーキだというのには驚いた(後になって妻が言うには、ロシアのブリヌイというパンじゃなかろうかということで、おそらくそうなんだろう)。 森の中に小さな家があった。 そこには、畑を追い出されたスズメと、猫から逃げて来たネズミと、フライパンから逃げ出したホットケーキが仲良く暮らしていた。 スズメは朝起きると畑に行って麦粒やら野菜やらを集めて家に持ち帰る。 ネズミはいっしょうけんめい木を齧って薪を作る。 そうやって用意ができたところでホットケーキがシチューを作る。 そして晩御飯だ。 晩御飯になるとお互いに自慢をしながらシチューを食べる。 「それにしてもおいしいよなー」とネズミ。 「そりゃそうだ。おいらのお腹につまったバターたっぷり溶け込んでいるからな! 出来上.. - arton (Tajima, Akio)
執筆に参加したHeroku本が出ます - http://www.artonx.org/diary...
Dockerが注目されるよりも遥かに前からLXCを利用したPaaSを提供しているHerokuですが、なぜか知っている人は良く知っているのに知らない人はまったく知らない(なのでDockerをHerokuと妙な比較をして持ち上げる記事とかが出てくるんだろうな)という状況に業を煮やした相澤さんが中心となって書き下ろしたHerokuの入門書(プロフェッショナルのための 実践Heroku入門 プラットフォーム・クラウドを活用したアプリケーション開発と運用)がもうすぐ発売になります。 (もっとも達人出版会からはβ版時点から出していました) 執筆陣は、もろHerokuの中の人の相澤さんが全体、同じくHerokuの中の人の織田さんがサポート現場の知見をもとに上手に活用する方法、Herokuでアプリケーションを開発/実運用している鳥井さんが実用部分を担当されています(SSLとかPostgreSQLとか外部ストレージとかアドオンとか本番移行あれこれとか)。ただ全員忙しいので、Herokuについての知見は猫程度でも書けそうな部分を少しだけ僕が猫の手として書いています(というかほとんど書いていない)。 .. - arton (Tajima, Akio)
ふと思い出したサンリオ - http://www.artonx.org/diary...
たださんの日記を見ているうちに、『サンリオ文庫を買い占めておけば、いまごろ大金持ちですわ(ないない)』というセリフにぶち当たり、思い出したくもない不愉快な言いぐさを思い出した。 ある日のこと、といってももう30年近く前のことだが、神保町をぶらぶらしていて、何気なく古本屋に入って目の玉が飛び出した。 おれが持っているサンリオ文庫のディック短編集4冊組(だと思うんだけど、違うかも)が、8000円だか12000円だかで売っているじゃないか。 待て待て、ここは古本屋で、おれは暗記するほど読んだから(当時。今でも覚えているのはありそうだが、トリガーがないと思いだせない)もう売ってもいいし、仮にこの本屋がマージンを50%取っているとしても5000円くらいになりそうじゃん。よし、売ろう。 ところが、店番のおやじの雰囲気がどうもあまり感じが良くない。悪い予感がしたともいえるが、いきなり家に帰ってサンリオ文庫をがしがし持って来て全部で1000円とか言われる可能性も考慮して(他にもジャリの馬的思考とか、バロウズのノヴァ急行とか、ラーオ博士のサーカスとかいろいろ持ってたが、当時としてもなかなか読めない作.. - arton (Tajima, Akio)
統合監視ソフトウェアMIRACLE ZBX/Zabbixシステム管理 - http://www.artonx.org/diary...
アスキーの鈴木さんから『統合監視ソフトウェアMIRACLE ZBX/Zabbixシステム管理』を頂いたが、さすがにこれはないだろうと、眺めながら思う。 統合監視ソフトウェアMIRACLE ZBX/Zabbixシステム管理 (アスキー書籍)(株式会社システム・テクノロジー・アイ 武見弘之) どう考えても、おれには不要だし、読まねぇよな(タイトル通り、ミラクル・リナックスが提供している統合監視ソフトウェアZBXの解説書なのだ)。 とは言いながら表紙のラックの写真がかっこいいので何気なくパラパラ中を見たらなかなか面白い。 つまり、この本は(当たり前だが)統合監視ソフトウェアの製品のユーザーインターフェイスについて、実際のスクリーンキャプチャ、監視するべき(なので監視する)状態の説明図(たとえば図5-30 SNMPトラップの有用性)、想定される障害などについて説明してある。 ということは想定できる障害とその検知(もちろんユーザーインターフェイスの説明書なので具体的な検知方法が書いてあるわけではないから、そこは想像しながら読むわけなのだが)、検知後の通知、監視ユーザーインターフェイスとい.. - arton (Tajima, Akio)
Mozillaはプラットフォームに敬意を払っている - http://www.artonx.org/diary...
やはりWindowsでも動かしたいよなぁとFireRubyをいじっていていろいろ戸惑う。 OSXと異なり、firefox-binがない。 でも、C:\Program Files (x86)\Mozilla Firefoxをつらつら眺めると、XULなどの構成には特に違いもない。さらに見ると、firefox.exeが妙に小さい。 それにしても、空白入りディレクトリに、自分のディレクトリまで空白を入れるところに感心した。いきなりC:\のルートにインストールしろとかたわけたことを平然と書いているカスは見習うべきだろう。 それはそれとして、ということは本体をDLLとして、exeは単なるローダーに過ぎないのだろう。 つまり-binは不要な可能性が高い。 そこで、firefox -app ... のように試してみたらエラーになる(後に、この時点で引数をうまく作れていないことに気付いたが、そこは本質ではない)。 そこでfirefox /app ... のように試したらうまく行くではないか(この時点で引数も正しく作れてしまっていたのだけど)。 なんと、良くあるPOSIX脳と違って、ちゃんとDOSコマ.. - arton (Tajima, Akio)
ワン・ツー・スリー、おれたちは結構違う - http://www.artonx.org/diary...
twitterを眺めていたら、こんなやり取りをしているのを見かけた。 (良くTwitterの引用って画像でやっているのを見るけど、それってなんかツールがあるのか? 探すの面倒だから逆に面倒だが多分今回オンリーなので手作業でタグ打ちだ) えっ、もしかして普通の人は文章の声って聞こえないの? @nalsh @nalsh どっちかっていうと映像的記憶 @unak @nalsh 映像化された作品の場合は聞こえるような感じもするようなしないようなって具合ですが、そうじゃない奴はたいてい聞こえません。世の中の多数派がどうなのかは知りませんが。看板や広告でも聞こえる(→ https://twitter.com/uranoia... … ) んですか? @n_soda @n_soda 要するに音声化してから認識しているので、声自体はあります。が、看板レベルだとニュートラルなので気にはなりませんね。標準から外れた口調であればあるほど、特徴のある声色になります @nalsh @nalsh へー、どれくらいの人.. - arton (Tajima, Akio)
目の前の梵字 - http://www.artonx.org/diary...
昨日、朝、外に出たら妙にちらちらした黒いものが横切る。 コウモリにしてはちょっと小さいし、そもそも明るいし、変だな、と思って良く目をこらすと実体がない。煙のような小さな龍のような、でも一番近いのは梵字だ。 これは本格的に眼がおかしくなったぞと思い、調べると、そういう飛蚊症らしい。 これまで飛蚊症というのは急に明るいところを見たら、ユスリカみたいなのが瞬間的に見えてすぐに消えていくやつのちょっと激しいやつ程度の認識だったので、差し渡しが4cmくらいある梵字も飛蚊症とは思わなかった。そのうえ、全然消えない。 しばらく観察しているとなかなかおもしろい。視点を変えていないつもりでも実は結構動かしているというのが、梵字が目の前を横切るから良くわかる。目で負うとそれに連れて逃げていくというのもおもしろい。が、でっかな分だけ実に目障りでもある。というわけで面白がってばかりはいられない。 しかもどうやら年を取ると普通に出てくるらしいが、場合によると悪性のやつもあるらしい。 悪性だと困るので眼科に行って、眼底検査を受けたが、検査用に2回にわたって点眼した瞳孔を開く目薬というのがなかなか衝撃的だった。.. - arton (Tajima, Akio)
Firefoxを使うデスクトップアプリケーションのメモ http://www.artonx.org/diary...
@hemge @unak 学生の話じゃないから別モノでした。
@hemge @unak アシモフの短編じゃなくてハミルトンのフェッセンデンの宇宙じゃないかな(アシモフにも似たようなのがあっても不思議ではないかも)。
がらくたストリートの作家の作品かぁ安いなと深く考えずに買ったら本気のエロ漫画でびびった。買うの何十年ぶりだ? 面白かったけど。 http://www.amazon.co.jp/LIVING-...
@ktou その通りだと思います。(どこまでGCがスタックを上にたどるかなので)。 で、プログラム上は危険箇所のスタックにVALUEを保持しない(JSが保存するVALUEで揮発性のものは無い)から問題ないと認識しました(やばいやつはJSへ返す前に$変数に入れてしまう)
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