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ゆうきくんのおとーたん、または、見る将棋ファン
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Windows向けreadlineぽいなにか、は、書いてて楽しくないわけではないが、やってて不毛感は拭えない。
まあ、どっちかというとぼくはJavaの鬼子であるところのC#の方が好きですけど、それはぼくがJavaよりC#の方が便利な世界に生きてるだけのことであります。
あれ、ひょっとしてみんなJava嫌いなの? ジェネリクスもある。ラムダ式もある。そして当代最強クラスの汎用なVMもある。政治的な話があるのはさておき、技術的な面でなんで嫌われるのかさっぱり分からないよ?
息子に将棋を教えたのは間違いなくぼくですが、麻雀や花札を教えたのはぼくではありません。つーかなんでそんなにレトロな(しかも賭博風味の)遊びばかり好むんだ。いつの時代の子だよ。
自分の好きなものの悪口を言うのは簡単だけど、嫌いなものの悪口を言うのは難しいよねー。それってだいたい理解不足が原因だし、理論武装してそれを埋めようとして深く調べちゃうと憎めなくなってしまう。 と言いつつ、ぼくも1,2回、嫌いなものの悪口を滔々と並べ立てたことがあるんだけどね。
なんかreadlineを嫌い過ぎたせいか、それにまつわる不具合を報告されてしまったぽいムード。でも手元にないからわかんない
誰かに「あなたはプロとして何なら人に絶対負けないと言えますか」と問われてしまった時にしどろもどろしないで済むように、独自の言語処理系を一つ実装しておくライフハック というのはどうだろうか?
「深い」ってのは「ここがクソい」→「よく調べたらちゃんと理由があった!」→「いや理由があればクソくていいわけじゃねえだろ」→「いやでも解決策はあるんやろか」とかいう感じで脳内で同じネタを繰り返し味わえることを指すのではという気がしないでもない。
どうやらその一つは必ずしも何でもいいわけじゃないっぽいということを図らずも悟ってしまった。まあ、曲がりなりにもある程度メジャーなものなら何でもいいと思うけどね。
(何の取っ掛かりにもなってねえ...)
ぼくは何かあるかなあ。slap?
プロたるもの何か一つくらいは「おらはこれのえきすぱあとだでよ」と言えるものくらい身につけておきたい。一つ何かそういうものがあれば、それが他のものを理解していく上での取っ掛かりになる。 ...とかいうのは、凄く納得できる話である。
実のところ、今書いてあることを読んでも、「そうっすねえ」という感じなので、何に盛り上がってるのかさっぱりわからないのだが、きっとさぞかし刺激的なことが書いてあったのだろうと勝手に納得しておく。
深みを覗きこむとき、深みもまた覗き返しているのだ...
そもそも走り出す前にいきなり「え、おたくの車両、狭軌なんですか? うちの路線は標準軌なんで出直してねw」とか言われて、ネットに相談に出掛けたら「既存の狭軌インフラ全部捨てろやpgr」とか言われる世界もあったりしてな... (※特定の以下略)
ちょっとレールを外れたらいきなりシベリアのタイガに装備なしで一人取り残されるみたいな環境の方が簡単に奥の深さを味わえるよね! (※特定の環境に対する悪意はございません)
自分達より優位な競争相手の存在するコミュニティは先鋭化し排他的になった上で自壊していく、という法則があるのだが、なんか反省材料とかに使えそうな気が最近している。
今頃気付いたんだけど、Rails4.1ってリリースして数日とかいうレベルだったのか。意図せずそんなタイミングだったんだな。タイミング怖い。
自分でいいことを言ったつもりなのにスルーされて、小ネタばかりが拾われる現象に名前を付けたい。
コードを書くときにスタイルを一環させないといけないのは、時としてそれを意図的に破るためである。
複数の書き方がある時にその中から一つを選ぶことこそ、コードに意図を表す最も明瞭な手段である。
個々の値に固有の意味があるケース(真偽値とかenumの類はこれ)でなくintを使うのってつまりループ回しての配列インデックスだろ、っていう。ならsize_tでしょ、と思うところなんだけど、逆回しするときに負値を扱いたくなるわけですね。
まああれだ、ptrdiff_tっぽい何かは関数内で閉じてるはず(外に出てくる時には何か意味があるはず)だからどうでもいいといえばいいか。
q = &p[n] だとptrdiff_tな気はしないのでそうなのか、いやだからこそ q = p + n の時はptrdiff_tなのか。んむむ...
n = p - q ならnがptrdiff_tなのは明らかだが、q = p + n のときどうなのかは悩ましい。
ああいや、_Boolやenumのケースも多い。それ以外では、ってことね。あと、ビットフラグのことも多いけど、これはuintN_tをtypedefすべき気はする。
経験的には、intは実際の正しい型としてはssize_tのことが多い気はするんだが。
こういうことを考えてると怖くてintも使えなくなっていくのでやはりCの闇は深い。
つまり、(3)のケースだとわかってやってるならlongと書いていいのか。しかし、longと書いたときにここまでの考察を踏まえているということが読み取れるだろうか...
つまり、longと書いちゃう時、(1) int64_t (2) intmax_t (3) 大きくて十分速い適当な(ココ重要)幅の整数 という3つのケースがあって、(3)が悩ましい、という話。
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