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大国の大統領に生魚食わせる事が出来るの、衛生面で信頼されてる証じゃないでしょうか。(というか外交行事でホストの飯を食うのは重要なファクターっすね)
「(意志が無いと続けられなそうな事を)○年やってる」は、それなりの凄みをもつのだなー、とか感じる。そうそう続けらんないし、辞めたりしてしまう
凡田夏之介がメジャーリーグ目指すまでいっちゃって「独身のベテラン選手が、自身のスター的なカリスマのなさを覚悟してどうキャリアプラン組むか」っていうマンガから離れつつあるし… (それでもプロ選手って食うの難しいっていうところ描いてるから凄いのだけど)
古田織部はどう出世しても「歴史モノ」だから、まぁ、という感じでキングダムの信にしてもそう見れる。
島耕作はいち企業の管理職じゃなくて総理大臣やら外務大臣とタメで話せる立場になったし、金太郎は派手にやり過ぎて気合いで一国を揺さぶるようになってしまった
年とった的な話だと、今年スティールボールラン連載開始から10年
弱虫ペダル、ちゃんと進級する展開にしたので「おおー」って思った
ちゃんと進級して、ちゃんと引き継ぎをやって、ちゃんと卒業して終わらせたスケットダンスはそういう意味で普通にすごかった。
両津勘吉も、作品中加齢してないのであの年にしては「物知りすぎる」大人物になってる感。
範馬刃牙とか典型的な怪物化だな、とか。あれはもう強くなりすぎて半端な相手と苦戦を描きづらいのと思う。(宮本武蔵といつ戦うんだろう…)
息の長いマンガの主人公、だいたい怪物化する。今のジャンプで長期連載してる作品群、「強くさせすぎちゃってあんまり出番与えられない」のではないかと思えてきた
茂野吾郎はそうゆう意味で最後まで「可能性はあるが油断したら負ける」の世界にいたよなぁ。ちゃんと自分の内面の怠慢で失敗したり故障するキャラだった
幕の内一歩は弱くてもひたむきである、というところからスタートしたけど、今じゃ「今だにひたむきに居続けられているから怪物」って描き方になってる。共感の対象じゃなくて「怪物が怪物である所以」として見るしかなくなってる (実際戦績と今の立ち位置もそうするしかない)
高柳廻の人的魅力、しっかり「油断」するところかつ「気が緩んで中々復調しない」とか、『自分の緩慢、怠慢と向き合ってる感』なんだろうなー。親近感があるのと、それに打ち克つときのカタルシスが大きいのか
山岡士郎に人的魅力を見出せなくなったのは、「主人公の癖に悔しがることをしなくなった」とかか。悔しがるというより、恨むとか見下すとかが目立つし怒りの矛先も雄山ら個人じゃなくて「政府」とか「世間」とかになってる。「打ち負かす」気を感じなかったりする
キャラクターを起こして、立ち振る舞いさせるにあたって、多面的、多角的に見えるようにシナリオ組むと面白いんだろうなー、と思った。
多角的にキャラクターが見えた方が基本面白いんだなー、と感じる。SBRもその辺「馬上生活パート」の描き方が丁寧だった
オールラウンダー廻、12巻まで読んだ。やっぱり東北ボランティア編最高だった(総合格闘技マンガです)
修羅の門グルメ編とかも面白いと思いますし、だいたい「ジャンル」の枠に収まってたキャラ達がジャンル越えたアクティビティをしだすとマンガ全体の面白さが変質するのだと思う。H×H選挙編面白かったですね
「リアル」も、バスケマンガだと思ってたらプロレス編始まった時に大興奮しましたね
グルメマンガ、「とりあえず旨いメシ食わせておけば世界は平和」っていう強引さが良い。強引なのが良い (美味しんぼはその強引さがなくなったから読むの辛い)
カイジもそろそろギャンブルじゃなくて農作編はじめて欲しい。全然許容できるし、むしろ面白いと思う
人斬りチャンバラのアクション期待してたら農作が始まるマンガ、結果的にメチャクチャ面白いし、彼岸島もワンピースも農作編やってほしい
バガボンドもヴィンラントサガも「剣を振るな、クワを振れ。人を斬るな、土を耕せ」みたいなマンガになってきた
自殺島、全然自殺とか無縁そうな感じになったし「俺たちは山と海と仲間と生きていく」的なノリになった
唐突に歌い出すアニメは良いアニメだし、唐突に農作編が始まるマンガは良いマンガ
自炊やってると『一人分』の食事作るのがすごく効率悪いというか、食材のマネジメントが。「そろそろ傷んできそうだから腹壊さんように処理するか」っていうレシピが多くなる。あと作るのも献立が貧弱になる
なんだかんだで2部屋+リビングで二人住まいとかするのが一番暮らし安定しそうだな、と思ってる。家事の折半と協調作業、セルフ・コントロールじゃない分だけ安定しそう(一人暮らし、自制がすごく要る)
組み手、打ち手、語り手など、プログラマの歌い手っぽい別名、わりと思いつきますね
救い(すくい)が必要だ…
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