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デザインの新しい提案とかはユーザーシナリオ込みでプレゼンできた方がいいので寸劇くらいはやる、と思っていた。が、後年「なんでデザイナーに”演技力”とか”コント力”なんて要るんですか」っていう人が大半だと知った
「なんで貴方デザイナーなのに舞台劇の演技力ないの」っていう叱責して周りから「?????」っていう反応もらったことある。グループワークのプレゼンの最強武器なのにね、寸劇
教育や研修で「受講者の飲み込みがイマイチ」と感じたら、”劇”をやると良い。ちゃんと「その概念を寓話的に学び取れる」ドラマは「科学って実世界に普通に影響するのね」と人を納得させる
いるからなー、マジでこういう中年壮年の経営者とか管理職。終わらないハラスメントである
これは「絶対に分かり合えない親戚ごっこ」です
大きくなったなぁ!もう中学か!?高校か!?そうか!早いものだなぁ!?将来は何になるんだ!?そうか!夢があるなぁ!夢があるってのはなぁ!いいことなんだよ!うん!うん!
「絶対に分かり合えなそうなクソ上司ごっこ」だいたい楽しいですね
RT @yoshiori: atom 使ってて分かったことは 21世紀のハッカーもマルチバイトの事は考えられないと言うことだ
あれ、経営者に「進捗すすんでなくね!?」とは思わせないプロジェクト進行のヒントになりそうだな、とか思いました。卓越したメイキングはソレだけで人を満足にする
基本店主しか鉄板に関われない中、ボトルネック工程を「並列作業の手際」で吸収して、サラダや飯のサーブを別オペレータに分業するあたり、かなり「オペレーションのデザインとは」を考えさせられました
加真呂、火の通りやすさと下味の浸かりやすさを加味して、ニンニク→モヤシ→ステーキ肉→ハンバーグ→盛り付け用の鉄板にタイミングよく火にかけていき、最後に「1,2,3,4, Done!」って感じでサーブするあたりに「これがアウトプットコントロールか〜」と感心しましたね。
加真呂、あの「オーダーを出してから、メニューが出来上がるまで」の一連の手際の美しさと、最後の『飯だ!汁だ!ステーキだ!』のテンポが凄い
加真呂のUX、「単に目の前で焼くところ見せてくれる」じゃないですね。サラダ出る→モヤシ、肉を焼きだす→サラダ食いながら肉が焼けるの眺めて時間待てる→盛り付けのタイミングで味噌汁とご飯が来る→ご飯に目が行った隙にステーキが振る舞われる
今のところ「ワードサラダ系のBotだと思ってました」とは言われてないのでまだ『人のしての意志』っぽくネットにモノゴト書いていられているのか、とヒヤヒヤながら安堵しています
まぁお互いに引っ張りあいながら動いてると大体、応力限界超えた後は離散するよね
「彼氏欲しい」と「彼女欲しい」が論理学的に引き合いそうなのに実際にはマッチングさえしないの、万有引力によるスイングバイ現象に似ているのでは(「欲しい」という互いの引っぱる力が遠心力に置換している)
盲信的になってしまうと、「効率的なやり方」というよりは「儀式的なしきたり」に堕ちうるわけです。無論、「仕事ってなぁ結局儀礼的で、民俗的なモンさ」と思うのは自由だけれど。(ただ、(生涯年収なんか軽く超える額の他人の金使うのに)そう思える人はちょっと警戒したいが)
「良く出来たソースはコメント見なくても中身が分かる→ソースだけで表現しろ」のドグマに「でも全員が完璧で仕様が完全なワケじゃないじゃん?」を投げ入れて「『迷ったが今はこうするのが妥当』くらいの、”コードに出ない意志”は書け」が現場の改善になったり
スループットにメスを入れる、ということはある程度じぶんらが選り好んでいる「(実は偏見じみていて、あまり考察してなかった)やり方」である事に向き合うことになる。そこで「そもそもの、その中間工程の意義を忘れてないか?」って自問するのが重要で
例えば「ワイヤーフレームを書かない」事で、そのトレードオフとして「小さく作って徐々に改良(労力はかかる)」でスマートさを手に入れた現場、なんていうのだってあります
インプット->スループット->アウトプット、です。よくやりがちなのが「スループットを、ある良く知っているやり方に拘って」生産性が上がらん、あるいは障壁を作る現場。(例でいうとstaticおじさんやwaterfallおじさんがそれにあたります)
まぁアジャイルプラクティスのカイゼンって、スループットのハックといえそうだけど
エンジニア、「お仕事の分担と成果物」的な観点で”スループット”を語彙として使ってないの気になりますね。デザイナーもだけど。もっと「手際」とか「段取り」そのものをハックした方が良い。
あれはサービスUXを考える上で非常に参考になった。学びがありました
加真呂のカウンター席、並列+機能別分業におけるスループット最適化、アウトプットコントロールなどのビジネスマネジメントの至極が学べる
加真呂に「おもてなし」なんていう表現じゃ括りようのない、最高のUX(ステーキは焼く手際を見せるのも価値ある体験)を体験できましたね
カジュアルにガチな話していきたい
RT @con_mame: AWS Casual Talks#1 で説明したカジュアルとはを再掲 http://twitpic.com/e1fwa4 #awscasual
RT @con_mame: AWS Casual Talks#1 で説明したカジュアルとはを再掲 http://t.co/CdlqWIlDES #awscasual
140、これゲームデザイナーが相当にDTMやクラブハウスのDJプレイ経験ないと作れないモノだわこれ
140のプレイ動画見ながら「うおおおおおスゲエエエエ」って発狂してる。「リズムアクション」とは別の『音ゲー』を2Dプラットフォームアクションでしっかりやると、このレベルまで行き着くのかと https://t.co/q2Wq0y0v17
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